擬似体験ムービー

体験授業ムービー












生徒: 「シグマでは授業時間は何分ですか?」
シグマ先生: 「シグマではたっぷり90分授業を行います。経験豊富な教務スタッフや長年実績を上げているベテラン講師たちによって『1回の授業において最も効果的な時間は90分』ということが実践を通してしっかりと証明されているんだよ。特に高校生や小・中の受験生は、1つの問題を解くのに時間がかかるため、週1回の授業で70分や80分では時間が短すぎて、身に付かないということが分かってもらえると思います。1対2のコースならなおさらだよね。1人にかけられる時間は更に少なくなってくるからね。」
生徒: 「でも、僕はまだ中1だし、学校の授業は50分だしいきなり90分なのも不安だなぁ。」
シグマ先生: 「なるほど、確かにその通りだね。だけど、シグマではもちろんそんなキミにピッタリ合ったコースも用意しているよ。小学生、そして中1生・中2生に限って、70分Aコース(1:2)、60分Bコース(1:1)の2コースを用意しています。最初、どうしても不安だったらこのコースにしてみるといいかな。みんながしばらくすると「もう慣れてきたから」と90分に変更してくるけどね。シグマに来たらしっかりとした目的をもって勉強しようという意気込みが出てくるからだろうね。」

このページのTOPへ



生徒: 「僕はクラブが忙しいんだけど、練習が終わってからでも間に合いますか?」
シグマ先生: 「学生時代は勉強以外のことにもしっかり取り組むことも大切だよね。シグマはそんな君たちのこともしっかりサポートします。入塾前の個別カウンセリングの時点で、来られない曜日、時間帯を教えて下さい。それを参考にして、通塾できる曜日・時間で、キミにピッタリ合った先生を選びます。」
生徒: 「よかった。安心しました。あと、祝日に授業ってあるんですか?」
シグマ先生: 「シグマではどの曜日も必ず月に4回授業を行います。例えば、英語と数学を週に1回ずつ受講していたとしたら、英語・数学がそれぞれ月4回、合計月に8回授業があるということだね。シグマの授業はすべて入塾時にお渡しする『年間スケジュール』に従って行われます。それを見てもらったら分かるけれど、各月でお休みの日が決まっています。日曜日は原則お休みだけど、祝日は授業がある日もあるよ。つまり、どの曜日になっても1教科につき必ず4回授業があるから、学習のペースが維持できて安心だね。でもどうしても用事がある場合は早めに相談してくれればその日だけ授業日の変更もできるよ。
クラブを引退したら、早目の時間に変更して授業の後もそのまま自習室で勉強すれば、復習もバッチリだね。」

このページのTOPへ



生徒: 「テスト前だけの特別講座みたいなものはないんですか?」
シグマ先生: 「もちろんあるよ。中学生対象の『理科・社会定期試験対策講座』といって、試験前に学校別、学年別のクラスで理科(60分×2回)、社会(60分×2回)の授業を行います。試験範囲にぴったり合った過去問やよく出題される重要問題などを使って、長年の実績を誇る優秀な先生たちが授業を行い、大変すばらしい効果をあげているんだよ。大人気の講座だね。4回(理科60分×2回 社会60分×2回)で1,600円だからかなりのお手ごろプライスだしね。」
生徒: 「へぇ、さすがシグマだね。他にはそんな講座はないんですか?」
シグマ先生: 「よく聞いてくれた(笑)。基本的には本科で2教科以上受講していれば後は全てサービス授業のようなものなんだけどね。まず、『個別フォローアップ講座』というのがあるよ。これは主に土曜日に演習形式で行われる特別なコースで、一人ひとりが自分に合った内容を演習するコースなんだ。例えば、本科で英語と数学を1回ずつ受講している人がこのフォローアップ講座で90分間に英数の演習問題をみっちりやれば、英語も数学も週2回ずつ勉強することになり、実力がつきやすいってわけ。だから、平常の授業だけでは問題演習量や繰り返しの練習が足りないと言う生徒さんにぴったりの講座なんだ。
例えば、本科の授業では先生の解説をよく聞き、理解して基本問題を解く。そして個別フォローアップ講座で実践問題や過去のテスト問題にチャレンジしてみる、なんてなかなか上手な利用法だね。他には、どうしても計算問題が弱く、授業中の演習量だけでは不安…という生徒さんや、英単語や基本の文法、理科の2分野など暗記の苦手な生徒さんもこの講座を受講しているよ。とにかく、自分の弱点をその週の最後にきっちり解決できるから、勉強のリズムがとてもよくなるんだね。宿題をつい後まわしにしてしまう人も、この講座で先生に質問しながら復習をしておけば、次の授業までに余裕で終わらせることができるよ。そして中学生に人気なのが『個別5教科総合コース』。これもまた、5教科にしてはお手頃な月謝で週3回の授業で5教科を学ぶことができるから、保護者の方にも生徒さんにも心強い講座なんだ。(詳しくは「人気の特別コース 個別5教科総合コース」を見てね。)他には、英語長文講座や国語作文講座、更に小学部では中受パック講座、高校部ではセンター対策講座や小論文対策講座なども行っているよ。これは教室によって異なるんで、問い合わせしてみてね。」

このページのTOPへ



生徒: 「『個別指導』っていうけど、シグマでは何名授業ですか?」
シグマ先生: 「シグマのポリシーの一つに『個別において1人の講師が充分に指導できる生徒数は2人が限界』というものがあります。3名になると、説明してもらう時間よりも時間にしてみると自習している時間の方が長くなってしまうからね。集中力や学習効果がかなり落ちてしまうんだ。2人と3人では、たった1人の違いなんだけど、大きな違いが出ることが長年の経験でわかっているんだよ。だから、シグマは必ず2名以内の授業にしているんだ。シグマでは1人の講師が教える生徒が3名以上になることは絶対にないから安心していいよ。」

このページのTOPへ



生徒:  
シグマ先生: 「個別指導のメリットは何と言っても質問がしやすいこと、自分の性格や学力を先生が知ってくれているということだよね。だからシグマでは1つの教科を毎回同じ先生が担当するんだ。どうしてかって言うと、そのほうが「何としてもこの子の成績を上げよう」という気持ちが自然と芽生えてくるんだ。そうすることで、講師と生徒の間にもよい信頼関係が生まれてくるんだ。それに「教科別担任制」をとっているから教科によって先生が変わるので先生も2つの教科を担当するより、1つの教科に集中するほうがしっかり授業準備ができるよね。それに、教科ごとに「教科別講師ミーティング」も行って、同じ教科担当の講師たちが協力してテキストを作ったり、過去問分析をしたりしているし、講師同士で担当生徒の成績アップ率を競い合ったりなんかもしているんだよ。」

このページのTOPへ



生徒: 「シグマのいいところは何となく分かってきたけれど、やっぱり個別指導って質問に答えてもらうだけっていうイメージが強いんだけど…?」
シグマ先生: 「個別指導では先生が横について自分だけのために授業をしてくれるので、わからないところはその場ですぐ質問することができて、後に残さない、これが最大のメリットだよね。その上、シグマでは、プロが作成した個別カリキュラムに沿って、何時間も研修を受けた教科専任の先生が指導するんだ。つまり、ただ生徒の質問に答えるだけの家庭教師のような受け身型の授業ではなくて、先生の方から積極的に、「重要ポイント」や「テストに出やすいポイント」を生徒に講義し、「勉強のしかた」まで教えてくれるんだよ。さらにシグマの教務スタッフが、「各学校の過去の試験問題」や「入試問題」を分析して、各学校でどんな問題が出題されているかを先生たちに研修しているんだ。講師には、経験豊富な教務スタッフによる模擬授業などを含めた研修制度をしっかりと設け、さらに授業中もどんな教え方をしているか教室長が巡回し、チェックし指導していくんだよ。中には「何がわからない」かがわからない人もいるでしょう?それは恥ずかしいことじゃないんだよ。シグマの先生は、そこのところをゆっくりていねいに教えてくれて、楽しく解決してくれるんだ。言ってみれば、一斉授業もできる実力ある先生が君だけのために授業をしてくれるということだね。もちろん質問も随時OKだよ。」

このページのTOPへ



生徒: 「個別指導ではやっぱりどんな先生に教えてもらえるのか、これが僕達にとっては大切なことなんですが、シグマではどんなふうになってるんですか。」
シグマ先生: 「その気持ちはよくわかるよ。シグマの場合、入塾前にカウンセリング(面談)を行い、また希望者は『無料体験授業』を受講できるんだ。そこで各々の生徒の学力、目標、性格などを聞いて一人ひとりにピッタリ合った先生を選定します。優しく丁寧に教えてくれる先生、ぐいぐいひっぱってくれる先生など面談時に君達が希望する先生像を教えてもらっているんだよ。もちろん、男性講師がいいか、女性講師がいいかなどの希望も聞いているよ。それでまず授業を受けてみて、やっぱり相性が合わないと思ったらその時は変更できるから遠慮なく言ってもらったらいいからね。(ただし、甘え等の理由、例えば宿題が多いから変えて欲しい、というのはダメだけどね。)もちろん、気に入った講師が空いていたら指名もできる。その上、完全担任制にして講師を変えないようにしているんだ。せっかく講師に慣れて質問しやすくなったし、やる気も出てきた時に講師が変わってしまえば一からやり直しということにもなるもんね。個別指導では教え方が分かりやすいというのはもちろんだけど、「先生のことが好きで、先生を信頼してる」という生徒の気持ちが一番大切。中には「お気に入りの先生から褒めて欲しいから頑張る」という話も耳にしたりもするから、本当はよくないことなのかもしれないけど、こういうちょっとした生徒の気持ちも見過ごさないようにしているよ。そういった面でも『講師指名制度』や『完全担任制』はかなりいいかも。」

このページのTOPへ



生徒: 「私はやっぱり5教科全部勉強したいと思うんだけど、5教科全て習うには時間も費用もすごくかかりますよね…。」
シグマ先生: 「いいえ、シグマでは週3回で5教科全てを個別指導で受講できるよ。通常のA・B・Cコースの英数(週2回)に加えて、理社国を週1日の1対2形式で行っていくんだ。理社国は1回110分で、月4回の授業となり、{理科100分+社会テスト10分=110分}と{国語100分+社会テスト10分=110分}を隔週で行うよ。社会は、まず最初に覚えるべき重要単語を毎週10分間でチェックするテストゼミ形式をとっているよ。理科や国語を苦手とする生徒が多い中、受験直前だけではもちろん間に合わない。それを解消するべくできたのが『個別5教科総合コース』なんだ。理解するのに時間がかかる英語と数学はきちんと月に4回ずつ、短時間で効果を上げやすい国語と理科は月に2回ずつ、社会は毎週1回(月4回)確認テストという形で進めていくんだ。5教科バランスよく勉強をしたいというキミにお勧めの講座だね。また、長時間の集中力が持たない人のための60分、70分の「導入コース」(小〜中2)なんかもあるから、勉強に慣れていない人は、まずはシグマで「勉強する習慣」を身に付けるところから始めてみてはどうかな。」

このページのTOPへ



生徒: 「成績ももちろん上げて欲しいけど、勉強のしかたも教えて欲しいなあ。わかっていてもテストになると点数が取れなくて。自信もないんです・・・。」
シグマ先生: 自信というのは、成績が上がって実力がついてくれば自然とついてくるものなんだ。だけど、その「成績を上げる」、「実力をつける」ということがなかなか難しいよね。
そもそも「わかる」と「できる」とは大きく違うのはわかるかな。塾や学校の授業を聞いて、もしそこで君が「わかった」としよう。でも、いざテストになると「できない」。つまり、頭ではわかっていても、自分一人ではできないということだね。その原因のひとつは、演習量(問題を解く数)が足りず、「問題の解き方」 が定着していないところにあります。もうひとつは勉強のしかたです。
例えば「正しい復習のしかた」についてお話ししましょう。皆さんは、家に帰ってノートを見なおしたりするでしょう。それは、大切なことだけど、それだけじゃ足りないんだなー。じゃあどうすればいいか。そう、ノートを伏せて自力で解けるようになるまで繰り返し練習する。ここまでやって、はじめて復習したと言えるのだよ。それが「できた」につながるんだ。
このように、復習のしかたひとつでも、ずいぶん勉強の成果が変わってくるんだよ。その他、家ではできるのにテスト本番でミスをしてしまう人、勉強しているのにテストの点数が上がらない人・・・その原因の多くは、勉強方法にあるのです。シグマはそんな「勉強のしかた」を大切にしているから、授業中とか定期的に開催される「勉強のしかたゼミ」などで、そういった勉強の工夫なんかも教えていくよ。
このように勉強の仕方をちょっと工夫するだけで、まず、勉強が面白くなり、やる気が出てきて、その結果、入試でも数々の合格実績ドラマを生み出してきているんだ。例えば高校部なら、ある高校では創立以来はじめての国立大合格が出て、その高校の先生からわざわざお礼の言葉を私たちにいただくこともあるんだよ。中学部では、通知票が3〜4だった生徒が1年後トップ校に合格したり、小学部でも、4ヶ月間で偏差値が18上がったりね。いろいろあるよ。
私たちは、君の努力が報われるように、適切なアドバイスをこれからもしていきたいと願っています。

このページのTOPへ



生徒: 「シグマには入塾テストってあるんですか?僕は他の塾で1回入塾テストに落ちていてそういうのって苦手なんですけど・・・」
シグマ先生: 「シグマでは『入塾テスト』は行っていません。1回のテストでは実力ははかれないからね。せっかくの「塾に入って成績を上げよう!」というやる気を大切にしたいからね。その代わりに、入塾前には「カウンセリング(面談)」というのを行わせていただいています。そこでは、個別に君たちの希望や目標を聞いて一人ひとりに応じた適切なアドバイスをさせていただいているよ。恥ずかしがらないでとにかく一度予約してみることをお勧めするよ。授業の進め方、シグマの方針など色々な説明をするので、それを聞いて自分に合っていると思った人だけが入塾してくれればいいよ。その時に勉強のしかたなんかもアドバイスできるから、もしよかったら学校のテストの答案や素点表などを持ってきてもらえればより適切にアドバイスなどの話ができると思うよ。」

このページのTOPへ



生徒: 「『個別カリキュラム』ってなんなんですか?」
シグマ先生: まずはシグマの『プロ』達から紹介しようかな。シグマの教務スタッフは、有名私塾の元塾長や教務責任者、大手予備校の教務スタッフ、中学受験中心の元有名塾講師、元小・中・高教諭、現役医師などバラエティに富んだ人材が集まっています。その教務スタッフが講師陣と意見を出し合い、生徒一人ひとりの目標、現在の学力・期間に合った教材を多くの中から選定し、そこではじめて個別カリキュラムができあがってくるんだよ。今この時点で君自身が何をすれば目標が達成できるかを明確に提示することで、君にやる気と自覚を持ってもらおうというためのものだよ。
個別指導のメリットを1つ挙げるとすると「無駄がない」ということだね。ここで言う「無駄」には2種類あって、まず1つ目は、一斉授業でありがちな「自分がすでにわかっているところもを聞いている時間」の無駄、もう1つは「聞いてもわからない、あるいは自分の受験する志望校の入試には出題されないレベルや範囲の問題をやらなければならない」無駄でしょう。その点個別指導では、すでにわかっているところや不要な内容はとばし、わからないところだけをじっくり自分のペースで教わることができるよね。
だけど、いくら授業に無駄が無いと言っても、「生徒の現状のレベルに合ったテキスト」を選んだり、「入試や定期テストまでの学習計画」をしっかり立てないと、成果は出ないものだよね。シグマでは、「プロが作成した個別カリキュラム」にそった授業を行っていくんだ。途中で目標通りに進めなかった場合などは常にチェックし、講師ミーティングなどで対策を話し合って修正し、軌道に乗ればまた元に戻すなどを繰り返し行っていくというわけだ。
それと、シグマは小中高一貫指導の塾なので、最終目標の大学合格というゴールに向けてカリキュラムを組んでいます。こういったカリキュラムを作れるのも、予備校との連携をはじめ、高校部もしっかり研究を重ね、充実しているからなんだよ。言い換えれば、正しい個別カリキュラムによって、受験までの長期的な期間の「無駄」も省けるということになるのだよ。また、授業中も副担任の教室長や教務が巡回し、授業チェックをすることで、授業の緊張感もわき、明るく楽しい、且つやるときはやるというメリハリのある教室作りをしているから安心だね。」

このページのTOPへ



生徒: 「シグマには、家庭と塾とのいろいろな交流があるって聞いたんですけど、具体的にはどんなことがあるんですか?」
シグマ先生: 「そうだね。まずは保護者の方の為に『入試の基礎知識説明会』を毎年開催しているよ。入試制度について基礎からわかるシグマの恒例行事となっているから、毎年多くの保護者の方から好評をいただいているよ。
そして秋頃には、私立の中学高校の入試担当の先生をお呼びして、個別指導塾では最大規模の『私立中・高 学校別個別進学相談会』も行っています。昨年は82校の私立中・高の先生方が実際に会場に来てくださって、個別ブースで個人的に、合格可能性などを話してもらえるんだ。自分の実際の成績を見せて、今後の勉強方法などもアドバイスしてもらえるから、皆さんに喜んでいただいています。制服や学校案内ビデオなども見れて楽しいよ。昨年なんかは1,000人以上の生徒、保護者の方に来ていただくほど好評だったので、ぜひこれにはご参加いただきたいな。
他には、生徒対象『勉強のしかたゼミ』を開催し、「勉強のしかた」の冊子を無料で配布しているよ。分かっているのに点数が取れない、勉強時間に成績が比例しない…など多くの悩みがあると思うけれど、そんな悩みも含めて勉強のしかたゼミでは、基礎から応用まで幅広く対処しながら、勉強のしかたを伝授していくんだ。
また、テストが終わる毎に希望者には『元気の出る懇談』をしているよ。
懇談と聞くと、いやーな感じを持つ人もいると思うけど、元気の出る懇談では、「今回のテストで点を落としたのはなぜか」、「それを防ぐためには次回はどうしたらよいのか」、また逆に、「今回は前回に比べてこんなに出来るようになったね」、など前向きに話し合い、次回のテストに向けて「やる気が持てるような懇談」を行っているんだよ。「頑張らないとだめじゃないか」って怒ったりする懇談じゃなくて、「次回に期待できるようにするにはどうしたらいいかなあ」というふうに、先生と一緒に考える懇談なんだよ。
また、毎月『月次報告書(授業内容報告書)』を各ご家庭にお送りし、その月にはどんな内容の授業を行ったか、またそれについてどれくらい理解し、来月には何をしなければならないのか、というような報告もしています。「家庭からのメッセージ票」も同封し、ご家庭での悩みや状況なども随時受け付けているから何か希望とか感じたことがあればすぐ塾に伝えることができます。もちろん、懇談も面談や電話で随時行っています。」

このページのTOPへ



生徒: 「私はまだ2年生だけど、シグマの「私立中・高 学校別個別進学相談会」に行きました。すごくたくさんの学校が来ていましたよね。」
シグマ先生: 「そうだね。シグマではコミュニケーションを大切にしているからそういったイベントはよく開催させてもらっているよ。その『私立中高学校別個別進学相談会』も中高合わせて83校という北摂地域での個別進学専門塾では一番大きい規模でさせてもらったんだけど、そういったところからもうかがえるように、シグマでは私立の小中高とのパイプが大変太いんだ。特に中学、高校入試においては事前に私立中学、高校と合格の要件(必要条件)について話し合うことも可能なんだよ。また、阪神間において個別指導の先駆者として積み重ねてきた15年以上に及ぶ定期テスト、実力テストの過去問は、分野別に整理され試験傾向もしっかりと把握しているんだ。だから「○○点取ったら○○高校にいける」といった思いきった指導もシグマでは可能なんだよ。」

このページのTOPへ



生徒: 「テスト前とか塾に来て勉強することは可能ですか?」
シグマ先生: 「エライ!!シグマではそういったやる気のある生徒をどんどん応援していくためにも自習室、自習席は毎日開放しています。もちろん無料だよ。真剣に取り組みたい人、学校帰りに寄って学校の宿題を済ませてしまいたい人、など自分のペースに合わせていつでも使うことができるからいつでもおいで。試験前や、春・夏・冬休みの小・中・高生には特に大好評なんだよ。もし分からない問題があれば、空いている先生に質問もできるからいいよ。また、自習といっても何をしたらいいのかわからない人には、「自習計画表」を作成してあげるから、計画的・効果的に勉強できるよ。自分1人で家で勉強するのってかなり強い意志がいるでしょ?テレビとかメールとか…ね。(笑)だからどんどん自習にも来てね。」


このページのTOPへ


TOPシグマの特長教室案内合格体験記お問い合わせチャレンジクイズ