シグマの特長

  1. HOME
  2. シグマの特長 〜シグマが選ばれる理由〜

シグマの特長 〜シグマが選ばれる理由〜

個別指導塾には2つのタイプがあります!
A. 生徒1〜2名限定/(超少人数)講義型・完全個別指導塾
B. 生徒3〜4名以上/(小集団)自習型・個別指導塾

シグマは30年の実績をもつ、
「A」の「生徒1〜2名限定/(超少人数)講義型・完全個別指導塾」のパイオニアです。
以下の「人数」「時間」「環境」「月謝」の4つのポイントから、シグマが選ばれるその理由をご確認ください!

Point@ - 人数

Point@ - 人数

まず最初に、しっかりと体系立てた「講義」を個別に行い、その後に、理解を定着させるための「演習」を行います。そして、答え合わせをしてから再度「解説」し、質問に答えます。シグマは 1 対 1 or 1 対 2 だから、このような理想の完全個別指導指導を展開することができます。

個別指導塾と呼ばれる塾の授業形式には2つのタイプがあります。

講師1人に生徒1〜2名までなら、十分な講義と解説ができ、質問にも丁寧に応じることができます。
B(小集団)自習型・個別指導とは根本的にコンセプトが異なります。

授業形式

講師1人に生徒が3人以上になると、待ち時間の方が長くなり、集中力も落ちます。一人ひとりに十分な時間が取れないので、必然的に自習形式となり、質問受けが中心となってしまいます。


PointA - 時間

PointA - 時間

シグマは「プラス10分」の価値を大切に考えています。10分あれば、数学の計算問題を10問、英語の文法問題を10問、数学の図形の証明問題を1問、英語の長文問題を1問マスターできます。この差が1か月、2か月と広がっていきます。

塾によっては授業時間も変わります。
90分授業と80分授業の違いを見てみましょう。

90分授業と80分授業の違い

この80分の差はちょうど授業1回分に相当します。つまり毎月授業が1回多い計算になります。また、70分授業の場合は授業2回分の差が出ます。

PointB - 環境

PointB - 環境
個室1対1型

座席の前方と左右に仕切りがあり、他の生徒が一切視界に入らないので集中力とプライバシーが保てます。シグマでは、講師1対生徒2のコースでもこのタイプのブースで授業を行います。

ワイド

左右の幅が135cm前後あるので先生1人と生徒1人がゆったりと座れます。

大型ホワイトボード

ブースにはホワイトボードがついています。しかも大型だから数学の図形も大きく描けて、証明問題もわかりやすく解説できます。

たくさんある個別指導塾。授業スペース(環境)もさまざまです。
シグマの授業ブースとその他の違いを見てみましょう。

シグマが採用しているのは、この個室1対1型ワイドブースです。講師1人対生徒2人のコースでも1つのブース内に生徒は1名だけになります。大型ホワイトボード付のこのブースはシグマのオリジナルで意匠登録もされています。


個室1対2型ワードブース 小型簡易型ブース オープン型
1つのブースに1人の先生と2人の生徒。ある程度のプライバシーは保たれますが、隣の生徒の授業が耳に入り、気になる場合があります。(ホワイトボード無し) ブースが狭くてテキストやノートを広げにくいです。また他の生徒との距離が近くて目にも入ってくるので集中力を保つのがやや難しいです。 ブース自体がなく、ただ机を並べてあるだけです。講師1人対生徒3〜4人の自習型・個別指導塾に多いタイプでプライバシーはなく、集中しづらいので学習効率は上がりにくいです。

PointC - 月謝

PointC - 月謝

下記の表をご覧下さい。
F〜H塾の(小集団)自習型・個別指導塾と比べるとシグマの方が月謝は高いです。
しかし、A〜E塾の(超少人数)講義型・完全個別指導塾の中では、比較的リーズナブルな設定となっています。

毎月のお支払は月謝だけではありません。
お費用一つとっても様々な観点からシグマとその他の違いを見てみてください。

PointC - 月謝

その他

その他の特長
勉強の仕方から指導します〜無料補講制度〜

ノートの書き方や復習の仕方、問題集の使い方から試験前の学習計画の立て方まで、色々な「勉強の仕方」をわかりやすく指導します。また、欠席時の振替も無料で行い、試験前には必要に応じて無料補講も行います。これらの振替や補講も原則1対1または1対2形式で行います。

自習席が無料で使えます〜質問コーナーで疑問も解決〜

快適な自習席あるいは自習室が、いつでも無料で使えます。希望者には適切な自習計画を作成します。また、わからないことが出てきたら、質問コーナーで先生に質問することもできます。

質の高い授業〜教科別担任制度〜

一つの教科を毎回同じ先生が担当します。そのほうが生徒の学力や性格を把握でき、授業につながりも生まれ、学習効果が高まります。また、教科専門制も採用し、原則として、一人の講師は一つの教科だけを担当します。専門化することで授業の質も高まります。さらに講師研修会で伝授された「試験に出るポイント」を積極的に生徒に教えます。

入試対策・定期試験対策〜多彩な特別講座〜

各学校の定期試験の過去問が揃っているので出題傾向に沿った授業ができます。また、試験前になると、例えば理科社会過去問演習ゼミなどの定期試験対策講座が開講され、普段は理社を受講していない人も安価で受講できます。さらに、最新の入試情報をいち早くキャッチして合格プログラムを作成します。高校入試用の「英語リスニング講座」や「作文・小論文講座」、大学入試用の「センター試験対策講座」など多数の特別講座で受験生を後押しします。

やさしく熱心な講師陣〜講師指名制度〜

採用については、学力はもちろん、人間性を最重要ポイントにしています。話しやすく質問しやすいこと、生徒のつまずいている所に気付いてあげられること、やる気を引き出せること、目標に向かって引っ張っていく強い意志があることを必要条件としています。応募者のうち採用されるのは20%程度です。また、講師指名制度を採用し、相性の良い講師を指名したり変更したりできます。

経験豊富なスタッフ〜講師力アップ研修制度〜

受験のプロ、個別指導のプロが、一人ひとりのテキストを選定し個別カリキュラムを作成します。また講師力アップ研修会や模擬授業を通じて、定期試験の出題傾向や入試傾向、わかりやすい授業の仕方などを講師に伝授します。進学相談会や入試対策イベントにおいては、保護者や生徒のさまざまな質問にお答えし、有益な情報を提供します。

確かな進路指導〜ご家庭とのコミュニケーション〜

成績アップ管理システムを導入し、定期試験や模試の点数、通知表の素点などをしっかりと掌握しています。これに最新の入試情報と担当校からの報告を加味して的確な進路指導をします。また、保護者とのコミュニケーションを大切にし、各学期に最低一度は懇談を行います。その時に成績アップ状況をグラフ化してお見せしたり、「〇〇高校を受験するためには、定期試験であと△点必要です。」といった踏み込んだ進路指導を行います。

個別指導の専門塾として30年のノウハウと強力ネットワーク

1対1〜2名限定の完全個別指導の専門塾として30年。その間に約3万人、3万通りの指導をしてきました。これらのノウハウを活かして、生徒一人ひとりに最適の指導法を見つけ出し、合格へと導きます。また、私学との太いパイプもあり、合格のための必要条件を私学の入試担当の先生と事前に相談することも可能です。さらに全国ネットワークがあるので、他都道府県で受験する生徒や転入生、転出生も安心です。

ご不明点、ご質問については、シグマの特長(Q&A編)をご覧いただくか、最寄りのシグマの教室へお電話ください!